『御神言』と『三六九の儀』大上院勝とマドレーヌ道子の ~カルマ解消~ & Misogi Academy

道子先生プロフィール | 大上院勝とマドレーヌ道子の『カルマ解消』& Misogi Academy

『御神言』と『三六九の儀』大上院勝とマドレーヌ道子の ~カルマ解消~ & Misogi Academy
~真理と正しい人間関係を学び霊的成長の道を目指す~

道子先生プロフィール

道子先生

  • ミソギ・アカデミー代表理事
  • 魂の光プラクティショナー・メンター講座 講師

幼少の頃にカミ、天使(デーヴァ・守護神)、霊、妖精(エレメント)の存在に気づき空間者と思念伝達しながら成長する。
このため幼少期は誰もが思念伝達(以心伝心)ができると思っていて自分からはほとんど言葉を発することなく、観察者として過ごした。
なぜ私はここにいるのか、私は誰なのか?ということが小さな頃から知りたかった問いであった。

高校生になると自我の感情の成長と共に自分自身の感覚を受け止められなくなり混乱する。
正常なのか、気がふれているのか我を疑う。
多チャンネルからさまざまなメッセージを同時受信できて、何を意味しているのかわからないという不安に襲われる。
なぜ私は生まれてきたのか、何の役割があるのか、なぜこのような苦しみを背負うのか、といった自問自答が続き、自分の存在を認められない苦難が大きな転換期となった。

紹介された精神科の先生から「あなたはおかしくないよ」と伝えられた一言から希望の光を見出す。
この苦しみの経験から「答えを求めず一生懸命に生きる」決意をする。
わからなくても生まれてくる「命」の尊さ、生まれてくることの奇跡、生きているという人生の経験ができるということは全てが宝(ギフト)であることに気づく。

モデル、会計事務所勤務、起業して会社経営など社会の様々な側面に触れ人生の経験を積む。

仕事で病に関するカウンセリングに従事していたときに、その人の過去生や先祖からのメッセージを受け取るようになる。
また肉体上の病の原因もスキャンするように浮かび上げる。
また、当時関わっていた東洋医学から食、そして人の体や地球大地や大気の「エネルギー」に興味を持ち、地球環境と人の相関関係に気づく。
そして全てを育む地球環境を守る活動に力を注ぎ、無農薬農業の支援やサポートに従事する。

40歳の時に命にも関わる病となって入院。
この時にカミサマより「やらぬなら還ってこい」という言葉が降り、覚悟と決意を決めることになる。

私自身の持っている本質は「霊的進化」のためでありカミの言葉を伝えるためであったことが明らかになり、
そして幼少の頃からの経験が統合される瞬間であった。

決意の結果「自身のミッション:カミの言葉を伝えること、人々の霊性を開かせ社会性と霊性の両面を育成すること、
生きることに喜びをもたらし命に真剣向き合うこと」にシフトする。

のべ1000人以上のリーディング並びに先祖のカルマについて神言を行う。

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