『御神言』と『三六九の儀』大上院勝とマドレーヌ道子の ~カルマ解消~ & Misogi Academy

「魂の光」講座案内 | 大上院勝とマドレーヌ道子の『カルマ解消』& Misogi Academy

『御神言』と『三六九の儀』大上院勝とマドレーヌ道子の ~カルマ解消~ & Misogi Academy
~真理と正しい人間関係を学び霊的成長の道を目指す~

「魂の光」講座案内

神の啓示

『魂の光』スクールは、カミの啓示によって始まりました。

≪人はカミの写身であり、真の人とは何かを教えよ。[魂(真我)]であることを教えよ≫

私たちは決意し、そしてスクールを立ち上げました。
私たちは問いかけます。

あなたは、『あなたの真の人生』を生きていますか?

あなたは、不安や満たされない何かを求めて、『何かを求め続けて』いませんか?

あなたは、『あなた自身を信じて認めてあげて』いますか?

もし、そうではないなら、あなたは生まれてきた目的を知らず、本当の人生を歩んでいないのかもしれません。
これまで、親や社会の求めに応じて一生懸命努力してきたかもしれません。
人生がうまくいかない時や人から評価されない時には、自信喪失に陥ったり、不安や不満の渦に巻き込まれてしまったり、
さらには「認められない」のは他者のせいだと感じてしまいます。

もしも一生そのままでいるなら、あなたは「本当の私」を見つけることができません。

スクール(講座)では、真のあなたは「魂」であると伝えています。

魂は「完全」な存在です。
私たちは、いつも未熟で不完全であると感じて、また不完全なように扱われて、
自分自身の能力を高めるために努力をし続けるか、戦い続けるか、逃げ続けるかのいずれかの人生を歩んでいます。
そのままでは、いつかエネルギーは枯渇し、心は不健全となり、
「私」という存在を打ち消してしまう状態へと向かわせてしまうかもしれません。

自分自身のことを「不完全」であると感じるのは、あなたが肉体人間として生きているからなのです。
もちろん、人として誕生し、幼少から青年期、そして成人してもなお、未熟であったり未経験なことはたくさんあるでしょう。
そして、未熟さや未経験から、うまくいかないことも多々あるでしょう。
しかし、それは誰もが今回の人生を「経験する」という魂の大計画の一つです。

なぜ、魂の計画といえるのでしょうか?

「魂」は、壮大な計画を持っています。
それは「物質界を霊化させる」という大きな役目です。
そして、魂の特質である「愛と奉仕」を実現する人生まで幾度も転生を繰り返し、
「肉体人間」として霊的進化を達成することでもあります。

スピリチュアルな時代の幕開け~霊的進化の時代

スピリチュアル、魂、霊、という言葉を聞くと、「宗教である」「怪しい」など、様々な抵抗を示す方が未だ多くおられます。
その方その方の考えや価値観、経験や情報収集によって判断はそれぞれです。

しかし私は、「経験は歪めることなく、その経験はリアリティとして真実である」と断言できます。
つまり、誰かの経験を、経験していない他の第三者が否定するということは、あくまでもその方の考えであり、
経験した事実が消えることはありません。

大切なことですが、「スピリチュアルの世界」には階層があります。
「預言者」「霊能者」という呼び名は、縁がなくても多くの人が知っていることでしょう。
宇宙には全ての情報があるといわれています。
そして、小宇宙である自分自身という存在にも、全ての階層につながるチャンネルがあるといわれています。
現在、活躍している霊能者は、アストラル界の情報を受け取り伝えている人が多いように感じます。
かつて私がお世話になった方々も、多くはそうでした。

アストラル界は『想念・感情界』と呼ばれる階層であり、そこから情報を受け取ります。
それでは、偏った情報、想念という人智の範囲の情報しか受け取ることができません。
その上の階層であるマナス界になると、『魂の次元』に入ります。
すると、太陽系全体から地球を見るように全体が見えるようになり、
カミと呼ばれる創造するエネルギーと共鳴することができるのです。
このため情報も、多くの要素と原因の源を知ることができます。

このように「霊能」と呼ばれるものでも、「宗教的な霊能力」なのか、
「人類の進化に貢献する霊能力」なのかといえるほど階層が違うのです。
本来の進化段階はとても細かく、一歩一歩の鍛錬の積み重ねによって達成していくことになります。

古では、今のような科学はなく、預言者たちによって未来を予測し、王国の王たちはそれに従い国を治めてきました。
過去の歴史で見ると、多くの宗教家・預言者が国や民族を治めていた時代から、
軍隊を持つ王国の王が力をつけて、国や民族を支配できるようになると、
現物主義・成果主義を取り入れ、預言者や宗教家を格下げし、都合の良いように「宗教や預言」を取り入れるようになりました。
こうして人々は「成果」を上げることこそ、認められ、豊かに暮らすために必要な能力であると信じ込むようになります。

さらに科学の進んだ現代では、科学が信奉され、科学によって証明できないものは「ないもの」として排除されるようになりました。
「八百万の神」「万物に神が宿る」という日本古来の思想感も薄れ、
全てに感謝する気持ちや物を大切する気持ち、そして生きとし生けるものたちの共存共栄という考えも捨てされていきました。
それと同時に、まさに物質主義が台頭し、「心」は置き去りにされ、
「結果・成果主義」を求めるあまりに、人々は幸福感や感謝の念を持つことさえなくなっていきました。

しかし、平和に見える世の中で大きな変革が起こっていることは、多くの若者たちが知るところです。
そして、既存の仕組みにしがみつきたい旧体制の世代との意識の格差が現れ始めています。

このようにして「霊的進化の時代」はすでに始まっています。
今抱えている地球レベルの問題は、「霊的進化」を果たさずに実現できないからです。
私たち一人ひとりが霊的進化を遂げる時、多くの経済学者や環境学者が唱えているような、
「多様性の社会」と「自然との共生する社会」が実現します。
国境を越えて、違う民族、違う文化、違う宗教を越えて人々が分かち合い、助け合える社会です。
そして経済活動もそれに伴い、不平等から平等な経済へと発展していきます。

しかし、現在は未だ過去の強力な支配主義、国家主義、民族主義が創り上げた国家間のルールと宗教観が進化を妨げています。
まさに教育は過去の遺産そのものです。

私たちは、あなた自身が本来最初に知るべき真理を教えることが、教育の最も重要なことだと考えます。
それは、いのちの意味や誕生することの意味、そして本当のあなたである「魂」の存在を明らかにします。

そして、人生の意味や役割、自分自身という存在を深く深く掘り下げて研究します。
自分自身のルーツ、家族との関係性、自分自身の特性や資質を深め、その資質を活かす時には必ず社会貢献への道が見えてきます。

そして、「魂」として生きるレッスンは、真の私である「魂」からの求めなのです。

新しい時代を迎えた今、既存の今までのやり方や生き方に多くの人が不安や疑問を感じています。
大人も子どもも、誰もが不安を抱えて混乱しています。
生き方を模索しながらも、不安をかき消そうと必死になって生きています。

本質を教えない今の教育と社会構造で、多くの方が苦しんでいます。
それは多くの者を管理し支配するのに都合が良い構造です。
命令や規則でコントロールすることは、親、上司、経営者など管理者とって必要な権利だと主張するでしょう。

そこには、コントロールを失うと秩序はなくなり、誰もが自由となれば社会は乱れると、恐怖心が潜みます。
恐怖は真実を歪め、自己都合や組織都合を生み出し、人の自由意志を侵していき、人の進化そのものを止めてしまいます。
もちろん、全てが誤りではありません。
しかしコントロールではなく、協調性や思いやり、共感や共鳴することを、「真理」を基に実践し学んでいくことができます。

霊的進化の時代の教育

日本では義務教育という制度があり、誰もが教育を受ける権利が守られています。
素晴らしい仕組みです。
しかし、世界の水準からすると「東大」でさえ世界の100位にも入らない。

それはなぜか?
「個人の意志」が成長する機会を与えられていないからです。

最も大切な子ども時代に、意志や意見が尊重されないのです。

不登校が起こるのも当たり前です。
そしていじめも、「違い」という恐怖から生じてしまうのです。

私の体験

実は、私も学校に適合できなかった一人でした。
その片鱗は小学校から現れていたようです。

私は現在、どちらかというと行動的なタイプであるのですが、
小学校3年まではほとんど誰とも言葉を交わすこともなく、一人大人しく過ごしていました。
世の中を観察し、多くの人には見えないといわれる植物や動物の妖精が見えたり、
名前は分からなくてもカミの存在を感じたり、見たりしていました。
また、人の姿をした霊も見えていました。
私にとっては当たり前でしたが、大人しく不思議な子どもだったようです。
木々や虫と会話し、自然が友人でした。
「人はなぜ『話せなければ』ならないのだろう」と思っていました。

しかし小学校に入り、自意識が育ってくると取り残されていく自身を感じ、
その原因は「言葉にしないと相手に伝わらない」ということに気づきました。
そして、みんなの仲間に入りたいと気持ちや考えを伝えるように練習しました。
交流ができるようになると、ふと私の感覚から、
「言葉の前に相手の状態が『わかる』のに、なぜ他の人は分からないのだろう?」という疑問が沸き始めました。
すると次々とあらゆる疑問が湧いてくるようになります。

なぜ生きているのだろう?
何のために生まれてきたのだろう?
なぜこの人が母なのだろう?
なぜこの人が父なのだろう?
今、なぜこの話を聞いているのだろう?

いつもたくさんの疑問が湧いていました。
聞いても聞いても答えはなく、勉強する子でもなく、私は大人が望むような子どもでなかったのです。
そのことを正直に伝たり聞いたりすることで、友人との摩擦となったり、先生や親とも多くの摩擦が起きました。

そして成長と共に、学校とその枠組みに適合できない時がきました。
私の進学した都立高校では、知識の詰め込みと回答力を測り、
先生からの指示や校則を遵守する「聞き分けの良い子」が求められ、評価されるようになりました。
中学校までは先生も問題児の私を面白がっていたように感じています。
しかし、高校は違いました。
私の意志、考えや、溢れる才能は?
学校でも家でも、聞いてくれる心のゆとりや余裕などありませんでした。

反抗心や自己感覚に敏感であった私は、家からも学校からも逃げ出したかったのですが、それを留めた原因がありました。
私よりもさらに反抗的で、ずっと家を出る計画を練っていた兄から、家出を諦めた理由を聞かされていました。
≪子どもでは仕事につくこともできない。生きるため、学校へ行くためには、今は「我慢」するしかない≫という兄の言葉から、
「成人するまで耐えるしかない」と考えるようになりました。
しかし、その「我慢」は私の心を壊し、高校へ行くことができなくなってしまったのです。
私は「頭がおかしいのだから精神科へ連れて行って欲しい」と親に懇願しました。

そこで出会った医師は、素晴らしい先生でした。
先生は私の苦しみをじっと聞いてくれ、そして、「道子さんはおかしくない」と最初に言葉をかけてくれました。

「道子さんは、何のために生きているのか、どうして生まれてきたのか、大人になって考えるような、
学問に通じることを今考えているだけだよ。
答えがすぐに出ないもの、大人が答えられないもの、だけれども必ず自分で見つけられるようになってくる。
そして、そんなに早く自立しようと頑張らないで、親に甘えてみなさい。今まで甘えられなかったんだね」と。
一緒にいた母にも「子どもに甘えさせてあげてください」と伝えていました。

私はその当時、親からも教師からも「頭がおかしい」と言われ続けてきました。
「お前の言うことは理解できない。私たちの言う通りにすればいい。考えるな」と。
先生から「おかしくない」と言われたその一言で救われたのです。

「理解者」がいる、受け止めてくれる人がいることは何とありがたいことでしょう。
生きる価値すらないのだから「生きている方が辛い」と感じていた苦しみ、
自殺未遂までした「死のう」という気持ちは、すっと瞬間に消えました。

そして、一生懸命生きてみよう、一生懸命生きるなら、神様が必ず答えを与えてくれるはず、
必要なことが必要な時に起こるはず、と確信が湧いたのです。

そして、その後も波乱万丈の人生となりますが、
「自分を信じること、守護を信じることに確信を持っていれば、乗り越えられないことはない」と、
生き続けることができる礎となったのです。

その通りに、必要な時に、必要な導きとなる師が現れて助けや答えを与えられました。
そしていつしか、多くの方々の人生に寄り添う仕事についていました。

私は、同じように苦しむ人をたくさん見てきました。
それぞれ悩みは違います。
病、家族、能力、失敗、お金、男女関係など、本当にその人でなければ分からないほど大変なことばかりですが、
誰もが「結果」の「悪さ」が苦しみとなり、解決策を探したり、癒しを求めたり、諦めたりしています。
最も大切な「私」という存在を知らずに、「知識と理解力」を求める教育は、「いのち」を生かしていません。

私は、「私」を探求し続けました。

私はようやく「真理」にたどり着いたのです。
そして今まで「私」と思っていた私ではなく、本当の私は「『魂』である」ことが腑に落ちたのです。

現在のパートナーは「魂の同志」でもあります。
彼は私よりも10年以上前から探求を始め、真理を体得し、体現しているところでした。
飢えていた私は、真理を読み解こう、体現しようと努力しました。
しかし、学びを深めれば深めるほど、体現できない自分自身に失望します。
そして神様からの課題が与えられるのです。

古でいれば、これが「修行」と呼ぶものであり、「探求の道」なのだと実感しました。
そして、与えられる課題の意味が受け取れるようになると、どのような出来事にも、
「心を平和」に保ちながら向き合えることができるのです。
そして同志の存在は、とても大きな力となります。
課題は違えども、大きな目的を共にし、才能を活かし合うことができるのです。

そのおかげで、伝える、教えるという道が開たのです。
冒頭でお伝えしたカミさまからの啓示、神示に素直に従えるのです。

あなたの道はどの道であっても、ご自身を磨けば磨くほど光となって輝きだすのです。
「本当の私」を知らずに、肉体人間として「成功」を求めてもサバイバルの人生となります。

扉は開かれている

あなたはこんな経験がありませんか?
次々に新しい情報を求め、新しい教えを求め、セミナーを巡り、少しでも安心を求めようとする。
この飽くなき求めは、精神的飢餓です。

『魂』であると確信するとき、不安と恐れを識別できるようになり、必要な態度を取れるようになります。

そして、恐れや人の評価を超えて、自らの人生を歩み始めるのです。
あなたは、今、学ぶ時を迎えています。
魂で生きる時を迎えています。

「本当の私」とは魂であり、≪愛と光≫そのものなのです。

Love All Serve All

ミソギアカデミー
代表理事 大上 道子

魂の光 プラクティショナー

自分のミッションを見つけ、至福の人生を歩む。

感情や出来事などに左右されず、「真の私」である魂からの声を聴き、
本来のあなたで生きていくことを学んでいき、実践するためのスクールです。

魂として生きるとは、「真」の我から生きることです。
あなたの思い、ことば、行為を整列させて、心に正直に、生気に誠実に、無執着に生きることを学びます。

皆さんは、肉体人間を「私」と思い込み、実際にそのように生きています。
心や感情に支配され、自分自身のことこそ、分からないまま人生を生きています。
今回の人生で与えられた肉体は、ある法則にしたがって選ばれています。
その法則は、引力や重力のように逃れられない法則です。
そして肉体であるパーソナティには、細かいエネルギーの階層が存在します。

知らない言葉がたくさん出ているかもしれません。
100年後の教科書となるように、私たちも学びを求める方々が受け取りやすいように、教えをひも解いてまいります。
ここで学ぶことで、そして学びの仲間と共に、「真の我=魂」から生きることができるように、
肉体・感情・思考の三つの器というエネルギー体を磨いていきます。

多くの疑問や困難を抱えている人が受講しています

  • 人間関係がうまくいかない
  • いじめや虐待の経験を乗り越えられない
  • 自身喪失、自己否定している
  • 心が晴れない
  • 邪な思いが消えない
  • 離婚したい
  • 子どもを愛せない
  • 何をやっても自分を責める
  • いつも重圧を感じている
  • 悲しみから抜け出せない
  • 過去に囚われてすぎて身動きできない
  • 自分のことが分からない
  • 衝動や感情を抑えられない
  • 何をやっても長続きしない
  • すぐに諦めてしまう
  • 「わたし」とは何なのか?
  • 今、「わたし」として存在する意味は?
  • 人との関わりで、心が乱れるのはなぜ?
  • なぜ私にばかりこんなことが…と感じるのはなぜ?
  • 自信喪失や自己否定から卒業して「わたし」を認めるには?
  • 人や出来事に左右されず、いつでも落ち着いた心を保つには?
  • 困難を学びに変えていくには?
  • 最良の選択を出来る自分で在ることができるとしたら?
  • 「真理=宇宙の法則とは?」「原因結果の法則=カルマとは?」
  • 宇宙の法を活かした生き方とは?
  • スピリチュアルの真実とは何か?
  • カルマを超える生き方とは?
  • 霊的進化とは?
  • 魂は完全であるなら、今のあなたの困難は何なのか?

私は誰か?
私は魂であり完全な存在です。
あなたは完全なる存在です。
そして宇宙の法則を知り、法則を活かすこと、そして今回の人生のミッション(生きる意味や役割、使命)を見つけることで、
あなた自身があなたの人生の創造主となって人生の旅を歩むことができるのです。

「魂」であることを受け入れると、自分自身という存在の特質が受け取れるようになります。
すると、今起きている問題や出来事に対する学びや課題が分かり、
様々な障害や困難にも落ち着いて対応することができるようになります。

あなた自身が「魂」として生きることで、
あなた自身の学びや経験が「光」となって人々を照らし導きます。

◆コースの内容 6ヶ月コース 月1回×3年=合計18回

① トランス(自己催眠状態)からの目覚め
② (1)肉体の意識
③ (2)感情体の意識Ⅰ
④ (3)感情体の意識Ⅱ
⑤ (4)メンタル体の意識(信念、価値観、理想)
⑥ 魂の目覚め 魂で生きる 修了証授与

魂の光 マスタープラクティショナー(初級研究生コース)

マスターへの道

“第一、学ぶ者は、その熱誠において真剣であること。
そして、低級我(自我)の反発がどんなものであろうとも進む決心がなされていること。
その意志がなければ、カルマから自由になることはできない。
マスターとは、そのことを実践している者であること。”(覚者より)

大上院 勝

プラクティショナーで学んだことをさらに進化させて、魂が器を使いこなすまで実践するための学びの講座が、
「魂の光」マスタープラクティショナーです。
このコースは、ご自身の魂「中心」とつながり、魂の目的を果たす人生にするためのワークを中心に実践を繰り返します。
 
五感をさらに研ぎ澄まして、自然の八百万の神たちと響き合いましょう。
学びを深めることで、世界が開けて見える景色が変わるでしょう。

魂として生きる「愛の実践コース」です。
平和への道、自身の統合への道は、世界の平和と統合の基礎の中の基礎であり、新しい時代の礎を築く一歩となります。
ご自身から家族へ、そして社会へ、そして世界へ広がります。

これから2000年間続く霊的時代はどこへ向かっているのか…。
私たちはどのように生きていけば良いのか…。
肉体を抜けた後はどのように過ごしているのか…。
来世のスタートレベルを上げるには、今どのようにしたら良いのか…。
全ての問いの答えは、すでにご自身の内にあるのです。

魂の乗り船として適切なパーソナリティとなるには、自我の器を磨き、禊(みそぎ)、意識の進化が必要となります。
魂がパーソナリティを使いこなせるまでレッスンを繰り返します。
そして、今の人生に影響している自身の過去の影響から、祖先からの影響となるカルマを解き、
誕生の目的を果たす人生であると同時に、あるがままの自身で生きる霊的成長のための実践コースです。

目覚めた意識を育て、カルマを読み解くレッスンを重ねます。
そして、あなた自身が「魂」として生きることで、人類の先達となります。
そして、あなた自身が「光」となって人々を照らし、導きます。

◆コースの内容 ※コースの期間入れる

① 「魂の傾聴」
② 真理(教え)と身体において身体に気づく
③ 宇宙の法と感覚を経験する
④ 進化とイニシエーション
⑤ 返還の過程と霊的成長
⑥ 魂と三つの器の統合

魂の光 メンター講座(中級研究生コース)

≪魂のメンター講座(スキルアップ兼講師養成講座の一つの単位・魂のエニアグラム)≫

講師、セラピスト、ファシリテーターとして活躍を目指すために用意された講座です。

「魂は完全です」
自ら完全な魂の光を輝かせるなら、自他共に一つであることに気づき、全てを受容する意識を養います。
これには、ある程度長いレッスンと、学びを深める決意が必要となります。
このため、メンター講座以外に、プラクティショナーとマスター講座を3回再履修することが条件となります。
霊的進化に最も重要な、魂であることの意識の確立と同時に、パーソナリティの完全な統合を目指します。
人と自分自身の器の違いを活かし合い、助け合い、互いの存在に感謝し合うように意識の進化を目的にレッスンを重ねてまいります。
焦らず、しかしペースを保ち、「今ここに」の状態を保ちながら、1日1日を丁寧に扱い、1年ごとに自身の成長を実感します。

条件:プラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースを修了した方

◆コースの主な内容 1年コース
  • 自己一致自己受容セッション(2回)
  • 自己開示のセッション(2回)
  • メンタリングセッション(2回)

≪魂のエニアグラム≫

  • パーソナリティの個性(資質)と才能 
  • 聖なるエネルギーの扱い方
  • 聖なるミッション
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